外用貼付剤の課題解決へ、自民に新勉強会 保険給付や薬価制度など今秋にも提言 2018/6/20 04:30 保存する 自民党の厚生労働関係議員と内資系製薬企業関係者でつくる「製薬産業政策に関する勉強会」(会長=衛藤晟一参院議員)の下に、パップ剤やテープ剤などの外用貼付剤に関する課題を集中的に検討する勉強会が設立され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 加算見直しや費用対効果など提言網羅 自民・衛藤勉強会、厚労相へ提出 2018/6/11 21:42 イノベ創出を通じて社会的課題の解決を 自民・衛藤勉強会が提言 2018/6/6 04:30 薬価制度改革の影響、業界の将来懸念する声も 自民・衛藤勉強会 2018/5/8 21:46 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 貼付型鎮痛剤の保険給付で申し入れ 自民・貼付剤議連、財務・厚労相へ 2025/05/30 20:10 貼付剤議連、保険維持と薬価下支えを 片山財務相に提言提出 2025/12/15 22:27 議員引退後も衛藤会長続投へ 自民・衛藤勉強会 2025/10/10 04:30 大野敬太郎氏、鈴木英敬氏ら5人を追加 衛藤勉強会、会長勇退後も継続か 2025/04/15 19:09 局所性経皮吸収型鎮痛剤の保険給付維持を 自民・議連が提言 2025/12/09 20:16