【3月期通期】扶桑薬品、主力落ち込み1.9%減収 原価率低下で増益確保 2018/5/10 19:00 保存する 扶桑薬品工業が10日発表した2018年3月期単体決算によると、生理食塩液など主要製品の落ち込みが影響し、売上高は459億円(前期比1.9%減)だった。利益面については売上原価率が0.6ポイント低下し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 【決算】東和薬品、増収減益 子会社・三生医薬が落ち込む 2026/05/14 20:48