【3月期通期】扶桑薬品、主力落ち込み1.9%減収 原価率低下で増益確保 2018/5/10 19:00 保存する 扶桑薬品工業が10日発表した2018年3月期単体決算によると、生理食塩液など主要製品の落ち込みが影響し、売上高は459億円(前期比1.9%減)だった。利益面については売上原価率が0.6ポイント低下し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 【決算】営業益倍増、扶桑薬品 不採算品再算定で輸液の採算性改善 2025/05/09 19:21