【3月期通期】扶桑薬品、主力落ち込み1.9%減収 原価率低下で増益確保 2018/5/10 19:00 保存する 扶桑薬品工業が10日発表した2018年3月期単体決算によると、生理食塩液など主要製品の落ち込みが影響し、売上高は459億円(前期比1.9%減)だった。利益面については売上原価率が0.6ポイント低下し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 【決算】営業益倍増、扶桑薬品 不採算品再算定で輸液の採算性改善 2025/05/09 19:21 沢井と扶桑に計200億円以上の賠償命令 レミッチ特許侵害で知財高裁、両社は上告へ 2025/05/27 21:47