ヤクルト本社、がん領域の後発品でしのぐ 「エルプラット」後の事業戦略 2018/5/11 15:16 保存する ヤクルト本社は11日の決算会見で、医薬品製造販売事業部門の今後の事業戦略に触れた。抗がん剤「エルプラット」は後発医薬品への切り替えが進むため、今後3年間は厳しい状況が続くと見通した。ただ、その後は新… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/05/15 21:29 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50