ヤクルト本社、がん領域の後発品でしのぐ 「エルプラット」後の事業戦略 2018/5/11 15:16 保存する ヤクルト本社は11日の決算会見で、医薬品製造販売事業部門の今後の事業戦略に触れた。抗がん剤「エルプラット」は後発医薬品への切り替えが進むため、今後3年間は厳しい状況が続くと見通した。ただ、その後は新… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) エルプラットの製造販売承認を承継 高田製薬、ヤクルト本社から 2025/04/01 14:44 【決算】がん関連薬14製品の販売移管など完了 ヤクルト 2025/05/14 22:28 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 【決算】レケンビ、26年度に黒字転換へ エーザイ・内藤CEO、欧州承認も追い風 2025/05/15 22:22