ヤクルト本社、がん領域の後発品でしのぐ 「エルプラット」後の事業戦略 2018/5/11 15:16 保存する ヤクルト本社は11日の決算会見で、医薬品製造販売事業部門の今後の事業戦略に触れた。抗がん剤「エルプラット」は後発医薬品への切り替えが進むため、今後3年間は厳しい状況が続くと見通した。ただ、その後は新… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/05/15 21:29 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50