六君子湯や抑肝散、100億円超の製品に ツムラ・加藤社長、処方拡大に注力 2018/5/11 21:00 保存する ツムラの加藤照和社長は11日の決算説明会で、2021年度までの中期経営計画で、売り上げ上位を占める抑肝散や六君子湯など3処方について、それぞれ100億円超の売上高を確保する方針を示した。 同社製品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 【決算】アリッサ、若年層への処方拡大に課題 富士製薬・森田社長「幅広い年代に使用できる製品に」 2025/05/14 22:29 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 【決算】がん関連薬14製品の販売移管など完了 ヤクルト 2025/05/14 22:28