六君子湯や抑肝散、100億円超の製品に ツムラ・加藤社長、処方拡大に注力 2018/5/11 21:00 保存する ツムラの加藤照和社長は11日の決算説明会で、2021年度までの中期経営計画で、売り上げ上位を占める抑肝散や六君子湯など3処方について、それぞれ100億円超の売上高を確保する方針を示した。 同社製品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 【決算】アリッサ、若年層への処方拡大に課題 富士製薬・森田社長「幅広い年代に使用できる製品に」 2025/05/14 22:29 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 【決算】がん関連薬14製品の販売移管など完了 ヤクルト 2025/05/14 22:28