六君子湯や抑肝散、100億円超の製品に ツムラ・加藤社長、処方拡大に注力 2018/5/11 21:00 保存する ツムラの加藤照和社長は11日の決算説明会で、2021年度までの中期経営計画で、売り上げ上位を占める抑肝散や六君子湯など3処方について、それぞれ100億円超の売上高を確保する方針を示した。 同社製品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】28年度に売上高1000億円の大台に ゼリア、海外事業さらなる拡大目指す 2026/05/14 20:39 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36