六君子湯や抑肝散、100億円超の製品に ツムラ・加藤社長、処方拡大に注力 2018/5/11 21:00 保存する ツムラの加藤照和社長は11日の決算説明会で、2021年度までの中期経営計画で、売り上げ上位を占める抑肝散や六君子湯など3処方について、それぞれ100億円超の売上高を確保する方針を示した。 同社製品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】28年度に売上高1000億円の大台に ゼリア、海外事業さらなる拡大目指す 2026/05/14 20:39 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36