閉経後乳がんの骨密度変化、多施設共同試験に着手 デノスマブの骨量増加効果を検証 2018/5/14 19:45 保存する 日本乳癌学会の研究班は、閉経後ホルモン感受性乳がん患者のホルモン補充療法に伴う骨量減少の抑制を目的に、抗RANKL抗体デノスマブの有効性を見る多施設共同ランダム化比較試験に着手した。患者エントリーも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 ダトロウェイ、適応追加を国内申請 第一三共、手術不能・再発乳がんの1次治療で 2026/02/12 20:58 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48 ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/05/25 11:50 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06