閉経後乳がんの骨密度変化、多施設共同試験に着手 デノスマブの骨量増加効果を検証 2018/5/14 19:45 保存する 日本乳癌学会の研究班は、閉経後ホルモン感受性乳がん患者のホルモン補充療法に伴う骨量減少の抑制を目的に、抗RANKL抗体デノスマブの有効性を見る多施設共同ランダム化比較試験に着手した。患者エントリーも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 ダトロウェイ、適応追加を国内申請 第一三共、手術不能・再発乳がんの1次治療で 2026/02/12 20:58 トロデルビの適応追加を申請 ギリアド 2025/04/24 20:46 トロデルビ、さらなる適応追加で承認申請 ギリアド、乳がんのADC 2026/02/13 13:25 ADC「U3-1402」の国際P3開始 第一三共、手術不能・転移性乳がんで 2025/08/28 13:16