閉経後乳がんの骨密度変化、多施設共同試験に着手 デノスマブの骨量増加効果を検証 2018/5/14 19:45 保存する 日本乳癌学会の研究班は、閉経後ホルモン感受性乳がん患者のホルモン補充療法に伴う骨量減少の抑制を目的に、抗RANKL抗体デノスマブの有効性を見る多施設共同ランダム化比較試験に着手した。患者エントリーも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 ダトロウェイ、適応追加を国内申請 第一三共、手術不能・再発乳がんの1次治療で 2026/02/12 20:58 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48 ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/05/25 11:50 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06