認知症治療で「適正処方の手引き」を作成 日医 2018/5/17 11:07 保存する 日本医師会は「超高齢社会におけるかかりつけ医のための適正処方の手引き」(認知症)を作成し、16日の記者会見で公表した。薬物有害事象を防ぐための処方の考え方を提示。特に高齢者では有害事象を起こしやすい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 高齢者の医薬品適正使用指針、改訂へ 厚労省、26年度事業で見直し 2025/12/26 11:49 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/05/25 10:18 都医、「成人のワクチン手帳」作成へ 年内にも完成 2025/10/15 10:13 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/07/06 04:30 三師会長が高市首相と面会 「補正で支援」「改定の安定財源」を要望 2025/11/21 10:16