認知症治療で「適正処方の手引き」を作成 日医 2018/5/17 11:07 保存する 日本医師会は「超高齢社会におけるかかりつけ医のための適正処方の手引き」(認知症)を作成し、16日の記者会見で公表した。薬物有害事象を防ぐための処方の考え方を提示。特に高齢者では有害事象を起こしやすい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) レキサルティ、BPSD治療への貢献に期待 筑波大・新井教授 2025/06/23 18:04 高齢者の医薬品適正使用指針、改訂へ 厚労省、26年度事業で見直し 2025/12/26 11:49 都医、「成人のワクチン手帳」作成へ 年内にも完成 2025/10/15 10:13 日医、OTC類似薬保険除外に「断固反対」 江澤氏「治療アクセス絶たれる」 2025/08/07 10:43 三師会長が高市首相と面会 「補正で支援」「改定の安定財源」を要望 2025/11/21 10:16