毎年全面改定阻止「断固たる決意で」 卸連・通常総会 2018/5/24 21:10 保存する 日本医薬品卸売業連合会は24日、通常総会を開き、2019年10月に予定される消費税率10%への引き上げに伴う薬価調査・改定が毎年全面改定につながらないよう「断固たる決意で取り組む」などとする決議を採… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 来年4月に実勢価改定案、業界は猛反発 10月に増税対応、2段階改定か 2018/5/25 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「価格交渉代行」、単品単価は1割台 きょう流改懇、必要に応じGL改訂の検討も 2025/06/20 04:30