「条件付き」「先駆け」法制化、積極的議論の姿勢 厚労省・宮本医薬局長 2018/5/30 21:31 保存する 厚生労働省の宮本真司医薬・生活衛生局長は30日、医薬品医療機器等法(薬機法)の改正に伴う条件付き早期承認制度や先駆け審査指定制度の法制化に対し、「新しい考え方について法律の中に取り込むのもあってもい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 条件付き早期承認、第1号はファイザーの肺がん薬 第3世代ALK阻害剤ロルラチニブ、今秋にも承認か 2018/6/13 04:30 行政・政治最新記事 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/6/26 20:35 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 後発品承認申請、事前連絡を任意要請 PMDA、申請締め切り直前の集中緩和へ 2026/6/26 17:25 骨太方針、自民で議論スタート 鬼木厚労部会長「さらなるイノベ評価を」 2026/6/26 16:46 自動検索(類似記事表示) 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52 医薬品データ保護制度、法制化なるか 知財推進計画に初記載、製薬協が要望 2025/08/12 04:30 笹子総務課長「薬事規制に的確対応」 薬機法改正で責任役員も変更可能に 2025/08/08 19:11 パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55