「条件付き」「先駆け」法制化、積極的議論の姿勢 厚労省・宮本医薬局長 2018/5/30 21:31 保存する 厚生労働省の宮本真司医薬・生活衛生局長は30日、医薬品医療機器等法(薬機法)の改正に伴う条件付き早期承認制度や先駆け審査指定制度の法制化に対し、「新しい考え方について法律の中に取り込むのもあってもい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 条件付き早期承認、第1号はファイザーの肺がん薬 第3世代ALK阻害剤ロルラチニブ、今秋にも承認か 2018/6/13 04:30 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 機器・再生医療の海外不具合報告を見直し 改正薬機法省令施行で 2026/02/12 22:08 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/05/07 11:46 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30