ヘムライブラで「アンメットニーズ解決の可能性」 奈良医大・嶋教授 2018/6/1 20:27 保存する 奈良県立医科大小児科学教室の嶋緑倫教授は1日、中外製薬主催の血友病A治療薬「ヘムライブラ」製品説明会で、これまでの標準治療で課題だった投与方法や投与間隔、中和抗体(インヒビター)発生などを解決できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37