ヘムライブラで「アンメットニーズ解決の可能性」 奈良医大・嶋教授 2018/6/1 20:27 保存する 奈良県立医科大小児科学教室の嶋緑倫教授は1日、中外製薬主催の血友病A治療薬「ヘムライブラ」製品説明会で、これまでの標準治療で課題だった投与方法や投与間隔、中和抗体(インヒビター)発生などを解決できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 血友病薬ヒムペブジ、適応追加申請 ファイザー 2026/07/30 13:41