タファミジスで「TTR-FAPの発見加速」 熊本大・安東教授 2018/6/6 20:50 保存する 熊本大大学院生命科学研究部神経内科の安東由喜雄教授は6日、日本でのトランスサイレチン型家族性アミロイドポリニューロパチー(TTR-FAP)の患者が集積地以外でも発見されるようになってきた現状を紹介し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 医薬品製造に「AIは有効」 熊本保健科学大・蛭田特命教授 2025/12/08 20:32 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 心アミロイドーシスの診断コンソを支援 アレクシオン 2025/05/23 20:23