RSウイルス、流行早期化に対応を 慶応大・山岸教授 2018/6/7 18:25 保存する 慶応大医学部小児科学の山岸敬幸教授は7日、アッヴィ主催のセミナーで、近年RSウイルスの流行が早まっていると指摘した。 RSウイルスの流行期は、2002年に日本小児科学会が作成したガイドラインで「通常… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 治療設備拡充などが課題 放射性リガンド療法で、湘南鎌倉総合病院の上村氏 2025/12/04 20:04 鎮静内視鏡の「ゲームチェンジャーに」 アネレム適応追加で、北里大・池原准教授 2025/09/19 20:50