免疫抑制剤サーティカンは「新たな武器」 東京女子医大・江川教授 2018/6/8 19:09 保存する 東京女子医科大消化器病センターの江川裕人教授は8日、ノバルティス ファーマ主催のセミナーで講演し、2月に「肝移植における拒絶反応の抑制」の適応追加が承認された「サーティカン」(一般名=エベロリムス)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56 治療設備拡充などが課題 放射性リガンド療法で、湘南鎌倉総合病院の上村氏 2025/12/04 20:04 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 レキサルティ、BPSD治療への貢献に期待 筑波大・新井教授 2025/06/23 18:04