米バイオジェン、急性期脳卒中治療薬を導入へ 日本のバイオベンチャーから 2018/6/11 19:57 保存する 米バイオジェンは11日までに、バイオベンチャー企業ティムス(東京都府中市)との間で、急性期脳卒中治療薬TMS-007と関連化合物の導入に関する独占的オプション契約を結んだと発表した。中核領域の一つに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 JBC技術を活用したAD治療薬開発へ JCRファーマ、米社と提携 2025/07/15 21:24 科研製薬、尋常性乾癬薬を国内導入 米アルミス社から 2025/03/25 20:46 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04