米バイオジェン、急性期脳卒中治療薬を導入へ 日本のバイオベンチャーから 2018/6/11 19:57 保存する 米バイオジェンは11日までに、バイオベンチャー企業ティムス(東京都府中市)との間で、急性期脳卒中治療薬TMS-007と関連化合物の導入に関する独占的オプション契約を結んだと発表した。中核領域の一つに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35