米バイオジェン、急性期脳卒中治療薬を導入へ 日本のバイオベンチャーから 2018/6/11 19:57 保存する 米バイオジェンは11日までに、バイオベンチャー企業ティムス(東京都府中市)との間で、急性期脳卒中治療薬TMS-007と関連化合物の導入に関する独占的オプション契約を結んだと発表した。中核領域の一つに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 JBC技術を活用したAD治療薬開発へ JCRファーマ、米社と提携 2025/07/15 21:24 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04