米バイオジェン、急性期脳卒中治療薬を導入へ 日本のバイオベンチャーから 2018/6/11 19:57 保存する 米バイオジェンは11日までに、バイオベンチャー企業ティムス(東京都府中市)との間で、急性期脳卒中治療薬TMS-007と関連化合物の導入に関する独占的オプション契約を結んだと発表した。中核領域の一つに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 JBC技術を活用したAD治療薬開発へ JCRファーマ、米社と提携 2025/07/15 21:24 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35