「キイトルーダ」、悪性黒色腫のP3試験追跡で86%が無増悪 米メルク 2018/6/11 19:57 保存する 米メルクは11日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の臨床試験データの解析結果から、進行性悪性黒色腫に関する長期生存率の改善が確認されたと発表した。 解析したのは臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39