「キイトルーダ」、悪性黒色腫のP3試験追跡で86%が無増悪 米メルク 2018/6/11 19:57 保存する 米メルクは11日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の臨床試験データの解析結果から、進行性悪性黒色腫に関する長期生存率の改善が確認されたと発表した。 解析したのは臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39