「エムプリシティ」含む3剤併用でPFS改善 RRMM患者対象、米BMSのP2試験 2018/6/19 17:26 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブは、再発および難治性多発性骨髄腫(RRMM)患者を対象としたヒト化抗ヒトSLAMF7モノクローナル抗体「エムプリシティ」(一般名=エロツズマブ)の併用療法について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 アドセトリス併用療法、欧州で適応追加 武田薬品 2025/06/04 15:21 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54