「エムプリシティ」含む3剤併用でPFS改善 RRMM患者対象、米BMSのP2試験 2018/6/19 17:26 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブは、再発および難治性多発性骨髄腫(RRMM)患者を対象としたヒト化抗ヒトSLAMF7モノクローナル抗体「エムプリシティ」(一般名=エロツズマブ)の併用療法について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39