抗菌薬の開発促進へ、基金やコンソーシアム設立を 杏林製薬・平井氏 2018/7/4 19:38 保存する 杏林製薬相談役の平井敬二氏は3日、新規抗微生物薬の研究・開発を取り巻く状況について、開発意欲や収益性が上がるようなインセンティブが必要と指摘し、薬剤耐性(AMR)に特化した基金や研究開発機構(コンソ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 新規抗菌薬の感受性検査「保険でカバーを」 厚労省小委で意見 2025/08/01 09:51