「グーフィス」の有効性示すP3結果、Lancet関連誌に掲載 2018/7/9 18:03 保存する EAファーマ、エーザイ、持田製薬は9日、胆汁酸トランスポーター阻害剤「グーフィス」(一般名=エロビキシバット)について、2つの臨床第3相(P3)試験の結果が国際医学雑誌「The Lancet」の関連… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 EAファーマ、慢性便秘薬市場の拡大目指す 「グーフィス」「モビコール」の2剤を軸に 2018/12/11 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) オンボー、便意切迫感にも有効性 杏林大・久松氏、メディアセミナーで 2025/04/10 22:06 リブマーリとハイキュービアを発売 武田薬品 2025/06/12 16:48 リネリキシバット、欧州で申請受理 英GSK 2025/06/30 18:16 モビコール、持田による販売は終了へ EAファーマは継続 2025/12/09 19:43 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44