「グーフィス」の有効性示すP3結果、Lancet関連誌に掲載 2018/7/9 18:03 保存する EAファーマ、エーザイ、持田製薬は9日、胆汁酸トランスポーター阻害剤「グーフィス」(一般名=エロビキシバット)について、2つの臨床第3相(P3)試験の結果が国際医学雑誌「The Lancet」の関連… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 EAファーマ、慢性便秘薬市場の拡大目指す 「グーフィス」「モビコール」の2剤を軸に 2018/12/11 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 モビコール、持田による販売は終了へ EAファーマは継続 2025/12/09 19:43 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56