自然増6000億円認めるも、さらに「合理化・効率化」 政府、概算要求基準を閣議了解 2018/7/10 21:11 保存する 政府は10日、各省庁が2019年度予算要求を行う際の方針となる概算要求基準を閣議了解した。社会保障関係費は18年度当初予算額(31兆5000億円)に自然増として6000億円を加算した範囲内で要求を認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 概算要求基準を閣議了解 自然増は「4000億円」 2025/08/08 20:54 26年度概算要求基準案、自然増は4000億円 自民、政調会長に対応一任 2025/08/04 20:57 物価対策、予算要求2割増許容へ 「重要枠」経費削減条件とせず、26年度基準 2025/07/22 21:22 賃上げ、政府が率先を 予算編成で民間議員提言、諮問会議 2025/07/28 20:13 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30