「トラゼンタ」、心血管安全性を確認 独BIと米リリー 2018/7/26 16:55 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは26日までに、DPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を標準治療に上乗せした場合の心血管イベントに対する影響を検証したCARMELIN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/5 18:54 塩野義、米バイオ企業を20億ドルで買収へ 欧米で承認取得済み、NPC治療薬を獲得 2026/10/5 18:29 変形性膝関節症の徐放製剤を導入 日本臓器、台湾企業から 2026/10/5 18:10 自動検索(類似記事表示) 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/08/17 00:00 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48