「トラゼンタ」、心血管安全性を確認 独BIと米リリー 2018/7/26 16:55 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは26日までに、DPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を標準治療に上乗せした場合の心血管イベントに対する影響を検証したCARMELIN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 クオリプス、総額40億円の資金調達 次期主力品の研究開発費に 2026/9/11 18:46 【決算】健栄製薬、過去最高業績 医療用・OTCいずれも伸長 2026/9/11 17:10 JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/9/11 12:25 インフルエンザウイルス検出キット発売 杏林製薬 2026/9/11 12:24 自動検索(類似記事表示) 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/08/17 00:00 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30