「トラゼンタ」、心血管安全性を確認 独BIと米リリー 2018/7/26 16:55 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは26日までに、DPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を標準治療に上乗せした場合の心血管イベントに対する影響を検証したCARMELIN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 国内OTC市場に1900億円のプラス影響 類似薬の見直しで富士経済予測 2026/4/8 14:46 最近の生成AIは謝らない? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」 2026/4/8 04:59 製造原価上昇、後発品企業から切実な声 「27年度も不採算品再算定は実施を」 2026/4/8 04:30 宝HD、タカラバイオのTOB成立 完全子会社化へ 2026/4/7 21:21 ブレヤンジ、全製造工程を国内で BMSが一変申請 2026/4/7 16:50 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52