「トラゼンタ」、心血管安全性を確認 独BIと米リリー 2018/7/26 16:55 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは26日までに、DPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を標準治療に上乗せした場合の心血管イベントに対する影響を検証したCARMELIN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52