中外の乳がん治療薬、P3段階で開発中止 「イブランス」の効果上回れず 2018/7/26 22:41 保存する 中外製薬は26日の決算会見で、転移性乳がんを対象に臨床第3相(P3)試験を実施していたロシュからの導入品タセリシブ(開発番号=RG7604)の開発を中止したと発表した。米ファイザーのブロックバスター… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中計最終年度、着実に進展も「薬価」懸念 中外製薬・小坂社長 2018/7/26 22:23 製薬企業最新記事 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 再確認!薬価はいつ誰が決める? おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(2) 2026/10/16 04:59 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/05/08 21:14 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/09/01 18:08 エンハーツ併用療法、欧州で申請受理 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/01/19 18:06 エンハーツ併用療法、EMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/07/27 12:41