【1~6月期】鳥居薬品、HIVやアレルゲン領域成長で1.5%増収 営業益は11.0%減 2018/7/30 19:07 保存する 鳥居薬品が30日発表した2018年1~6月期単体決算によると、重点領域のうちHIV感染症領域やアレルゲン領域で売り上げを伸ばし、増収を確保した。利益面は、医薬品の主原料の廃棄損失を計上したことなどか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】生化学、通期利益予想を下方修正 SI-6603申請準備で研開費など増 2026/02/06 18:27 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02