【4~6月期】キョーリンHD、原価率上昇で大幅減益 売上高5.0%減、営業益54.6%減 2018/7/31 19:00 保存する キョーリン製薬ホールディングスが31日発表した2018年4~6月期連結決算は、売上高の減少や薬価改定の影響による売上原価率の上昇で各段階の利益が大幅減となった。主力品は喘息治療配合剤「フルティフォー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリンHD、「デザレックス」は想定以上 穂川社長、中計目標達成に意欲 2018/8/8 15:44 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 【決算】東和/サワイ、2桁の営業増益 原価上昇で製造維持困難な後発品事業者も 2025/05/20 04:30 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27