先駆け指定DKD治療剤、P3試験に期待 協和キリン・宮本社長 2018/8/1 18:02 保存する 協和発酵キリンの宮本昌志社長は1日の2018年12月期第2四半期決算説明会で、3月に先駆け審査指定制度の対象品目に選ばれたRTA402(開発コード、一般名=バルドキソロンメチル)について「期待は大き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、アルポート症候群でも開発 米リアタが主導、ダブル指定はあるか 2018/12/28 04:30 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/03/27 20:02