先駆け指定DKD治療剤、P3試験に期待 協和キリン・宮本社長 2018/8/1 18:02 保存する 協和発酵キリンの宮本昌志社長は1日の2018年12月期第2四半期決算説明会で、3月に先駆け審査指定制度の対象品目に選ばれたRTA402(開発コード、一般名=バルドキソロンメチル)について「期待は大き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、アルポート症候群でも開発 米リアタが主導、ダブル指定はあるか 2018/12/28 04:30 製薬企業最新記事 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/9/14 19:58 認知症・MCIで大阪府と連携協定 エーザイ 2026/9/14 18:09 リジュセア、中国で承認申請受理 参天の近視進行抑制剤 2026/9/14 18:08 自動検索(類似記事表示) MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/03/27 20:02 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53