先駆け指定DKD治療剤、P3試験に期待 協和キリン・宮本社長 2018/8/1 18:02 保存する 協和発酵キリンの宮本昌志社長は1日の2018年12月期第2四半期決算説明会で、3月に先駆け審査指定制度の対象品目に選ばれたRTA402(開発コード、一般名=バルドキソロンメチル)について「期待は大き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、アルポート症候群でも開発 米リアタが主導、ダブル指定はあるか 2018/12/28 04:30 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/03/27 20:02 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53