「ウリトス」中南米の開発・販売権を供与 スペイン企業に 2018/8/1 18:36 保存する 杏林製薬は過活動膀胱治療剤イミダフェナシン(日本製品名「ウリトス」)について、ブラジルやメキシコなど中南米13カ国での独占的開発・販売権をスペインのファエス・ファルマ社に供与する契約を締結した。キョ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリンHD、「デザレックス」は想定以上 穂川社長、中計目標達成に意欲 2018/8/8 15:44 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/02 18:40 ダイト、Meiji、政投銀の合弁で 杏林の後発品事業承継の新会社 2026/09/30 20:07 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16