「ウリトス」中南米の開発・販売権を供与 スペイン企業に 2018/8/1 18:36 保存する 杏林製薬は過活動膀胱治療剤イミダフェナシン(日本製品名「ウリトス」)について、ブラジルやメキシコなど中南米13カ国での独占的開発・販売権をスペインのファエス・ファルマ社に供与する契約を締結した。キョ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリンHD、「デザレックス」は想定以上 穂川社長、中計目標達成に意欲 2018/8/8 15:44 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30