「ウリトス」中南米の開発・販売権を供与 スペイン企業に 2018/8/1 18:36 保存する 杏林製薬は過活動膀胱治療剤イミダフェナシン(日本製品名「ウリトス」)について、ブラジルやメキシコなど中南米13カ国での独占的開発・販売権をスペインのファエス・ファルマ社に供与する契約を締結した。キョ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリンHD、「デザレックス」は想定以上 穂川社長、中計目標達成に意欲 2018/8/8 15:44 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54