「ウリトス」中南米の開発・販売権を供与 スペイン企業に 2018/8/1 18:36 保存する 杏林製薬は過活動膀胱治療剤イミダフェナシン(日本製品名「ウリトス」)について、ブラジルやメキシコなど中南米13カ国での独占的開発・販売権をスペインのファエス・ファルマ社に供与する契約を締結した。キョ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリンHD、「デザレックス」は想定以上 穂川社長、中計目標達成に意欲 2018/8/8 15:44 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54