大塚、CAR-T療法で大阪大から独占的実施権 多発性骨髄腫治療で開発 2018/8/21 22:28 保存する 大塚製薬と大阪大は21日、同大大学院医学系研究科の保仙直毅准教授らの研究グループが開発を進めている「MMG49 CAR-T療法」について、大塚製薬が全世界での関連特許の独占的実施権を得るライセンス契… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オルミエントの内用懸濁液を発売 リリー/インサイト 2026/7/13 14:15 患者・家族からの手厳しい一言 おとにち月曜 「在宅で看る」(13) 2026/7/13 04:59 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 自動検索(類似記事表示) メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 多発性骨髄腫薬タービーを発売 ヤンセン、GPRC5D/CD3標的は初 2025/08/14 13:40 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54