大塚、CAR-T療法で大阪大から独占的実施権 多発性骨髄腫治療で開発 2018/8/21 22:28 保存する 大塚製薬と大阪大は21日、同大大学院医学系研究科の保仙直毅准教授らの研究グループが開発を進めている「MMG49 CAR-T療法」について、大塚製薬が全世界での関連特許の独占的実施権を得るライセンス契… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 多発性骨髄腫薬タービーを発売 ヤンセン、GPRC5D/CD3標的は初 2025/08/14 13:40 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54