大塚、CAR-T療法で大阪大から独占的実施権 多発性骨髄腫治療で開発 2018/8/21 22:28 保存する 大塚製薬と大阪大は21日、同大大学院医学系研究科の保仙直毅准教授らの研究グループが開発を進めている「MMG49 CAR-T療法」について、大塚製薬が全世界での関連特許の独占的実施権を得るライセンス契… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 カンパーナ氏と技術アドバイザリー契約 帝人、CAR-T研究の権威 2026/08/19 13:00