原薬含め追跡性の確保を バルサルタン回収受け日医・長島常任理事 2018/8/23 10:30 保存する 日本医師会の長島公之常任理事は22日の記者会見で、「患者の安全のために、(医薬品の)原薬がどこで作られ、どこの企業のどの製品に使用され、どこの医療機関・患者の手に渡ったのか、速やかに遡及できる体制、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バルサルタンGE原薬、要因除き新工程開発 不純物生成問題で中国ファーハイ 2018/9/6 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) ギャバロン髄注、継続的な供給対策を 日医・宮川氏 2025/10/24 09:55 宮川氏の後任の薬事担当に長島常任理事 日医・松本会長、執行部職務分担を発表 2026/07/01 19:51 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/05/08 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/07/22 21:00 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30