北海道地震、「9月」の災害に卸から悲鳴 「価格交渉どころじゃない」 2018/9/9 19:41 保存する 北海道胆振東部地震による混乱が続く中、卸各社はMSによる人海戦術を展開し、医薬品の安定供給に努めている。本来は9月末の妥結に向けた医療機関・薬局との価格交渉が大詰めを迎える時期に当たるが、現地の卸関… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 北海道地震、大塚製薬工場などで停電復旧 生産再開へ準備 2018/9/7 20:04 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 土日配送休止に危機感、「当番卸」設置を 日薬・豊見常務理事 2025/07/28 04:30 流通改善GLは「ある種の行動規範」 パブコメで厚労省、「罰則は難しい」 2026/03/06 10:19