北海道地震、「9月」の災害に卸から悲鳴 「価格交渉どころじゃない」 2018/9/9 19:41 保存する 北海道胆振東部地震による混乱が続く中、卸各社はMSによる人海戦術を展開し、医薬品の安定供給に努めている。本来は9月末の妥結に向けた医療機関・薬局との価格交渉が大詰めを迎える時期に当たるが、現地の卸関… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 北海道地震、大塚製薬工場などで停電復旧 生産再開へ準備 2018/9/7 20:04 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 流通改善GLは「ある種の行動規範」 パブコメで厚労省、「罰則は難しい」 2026/03/06 10:19 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/07/29 20:59