「タグリッソ」、1次治療の適応追加を評価 国がん・大江氏 2018/9/13 20:30 保存する 国立がん研究センター中央病院呼吸器内科長の大江裕一郎氏は13日、アストラゼネカ(AZ)主催のセミナーで講演し、8月にEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療の適応が追加された「タ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/07/14 17:23 標準治療終了前の包括的ゲノム検査は「適」 先進医療A 2025/10/06 11:13 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/06/11 16:13 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29