「ファセンラ」、長期P3試験でも安全性と有効性 英AZ 2018/9/20 20:00 保存する 英アストラゼネカは20日までに、ヒト化抗IL-5受容体αモノクローナル抗体「ファセンラ」について、好酸球性の重症喘息患者を対象とした長期臨床第3相(P3)試験(BORA試験)で、一貫した安全性と持続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) バミキバルト、52週でも有効性維持 ロシュの抗IL-6抗体 2026/10/13 17:49 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 DMD薬候補、5年間の有効性を確認 日本新薬、継続投与試験で 2026/10/01 18:26 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30