「ファセンラ」、長期P3試験でも安全性と有効性 英AZ 2018/9/20 20:00 保存する 英アストラゼネカは20日までに、ヒト化抗IL-5受容体αモノクローナル抗体「ファセンラ」について、好酸球性の重症喘息患者を対象とした長期臨床第3相(P3)試験(BORA試験)で、一貫した安全性と持続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44