第一三共とファイザー、ハーセプチンBSの承認取得 2018/9/21 22:39 保存する 第一三共とファイザーはそれぞれ抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラー(BS)の承認を取得したと発表した。適応症は「胃がん」のほか、BSの承認を先に取った企… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) レミケードとハーセプチンのBSを一本化 セルトリオンと日本化薬 2025/04/18 23:08 エンハーツの適応拡大、欧州で承認 第一三共 2025/04/04 20:46 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25 エンハーツ併用療法、欧州で申請受理 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/01/19 18:06