第一三共とファイザー、ハーセプチンBSの承認取得 2018/9/21 22:39 保存する 第一三共とファイザーはそれぞれ抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラー(BS)の承認を取得したと発表した。適応症は「胃がん」のほか、BSの承認を先に取った企… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/03/27 19:58 エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 エンハーツ併用療法、欧州で申請受理 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/01/19 18:06