第一三共とファイザー、ハーセプチンBSの承認取得 2018/9/21 22:39 保存する 第一三共とファイザーはそれぞれ抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラー(BS)の承認を取得したと発表した。適応症は「胃がん」のほか、BSの承認を先に取った企… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48 エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/03/27 19:58 エンハーツ併用療法、EMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/07/27 12:41 エンハーツ併用療法、中国で適応拡大 第一三共、HER2陽性乳がん1次治療で 2026/08/17 12:21