英AZの新規3剤配合COPD治療剤、有意な改善効果 2018/9/21 21:04 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は21日までに、慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療薬として開発しているPT010(開発コード、一般名=ブデソニド/グリコピロニウム/ホルモテロールフマル酸塩)について、開発中の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 評価中リスク公表、アスピリンなど PMDA 2025/12/05 19:16 ギリアド、抗HIV配合剤を国内申請 ビクテグラビル/レナカパビル 2026/04/28 15:59