英AZの新規3剤配合COPD治療剤、有意な改善効果 2018/9/21 21:04 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は21日までに、慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療薬として開発しているPT010(開発コード、一般名=ブデソニド/グリコピロニウム/ホルモテロールフマル酸塩)について、開発中の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 評価中リスク公表、アスピリンなど PMDA 2025/12/05 19:16 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 アスピリン、添文改訂指示 重大な副作用に「アレルギー反応に伴う急性冠症候群」 2026/01/13 19:52