英AZの新規3剤配合COPD治療剤、有意な改善効果 2018/9/21 21:04 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は21日までに、慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療薬として開発しているPT010(開発コード、一般名=ブデソニド/グリコピロニウム/ホルモテロールフマル酸塩)について、開発中の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 子宮筋腫対象の国内P3で主要項目達成 あすかのレルゴリクス配合剤 2026/06/22 17:39 原発性IgA腎症治療薬、国内P3で好結果 ヴィアトリス、年内に申請へ 2026/06/30 18:19