IPF薬「オフェブ」、重度患者での有効性・安全性を確認 独BI 2018/9/26 20:13 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は26日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の臨床試験「INSTAGE試験」で、これまでの試験では除かれていた重度の呼吸障害… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30