IPF薬「オフェブ」、重度患者での有効性・安全性を確認 独BI 2018/9/26 20:13 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は26日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の臨床試験「INSTAGE試験」で、これまでの試験では除かれていた重度の呼吸障害… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30