IPF薬「オフェブ」、重度患者での有効性・安全性を確認 独BI 2018/9/26 20:13 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は26日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の臨床試験「INSTAGE試験」で、これまでの試験では除かれていた重度の呼吸障害… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 「OP0595」の有効性と安全性確認 Meiji ファルマ、国際P3で 2025/03/14 17:43 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 イクスタンジなど4製品の「使用上の注意」改訂 厚労省 2025/04/08 16:35 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46