IPF薬「オフェブ」、重度患者での有効性・安全性を確認 独BI 2018/9/26 20:13 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は26日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の臨床試験「INSTAGE試験」で、これまでの試験では除かれていた重度の呼吸障害… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 DMD薬候補、5年間の有効性を確認 日本新薬、継続投与試験で 2026/10/01 18:26 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/09/24 12:02 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59