「スピンラザ」、SMA発症前乳幼児で有効性 米バイオジェン 2018/10/10 18:24 保存する 米バイオジェンは10日までに、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「スピンラザ」について、進行中のNURTURE試験の中間解析でSMA発症前乳幼児に対する治療で有効性が証明されたと発表した。 SMAのI型… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SMA遺伝子治療、今月1日に日本で申請 ノバルティス 先駆け指定の行方は? 2018/11/13 04:30 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 ベイフォータスの製販、サノフィが承継 8月から、AZとのコ・プロは継続 2025/07/18 16:16 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22