「スピンラザ」、SMA発症前乳幼児で有効性 米バイオジェン 2018/10/10 18:24 保存する 米バイオジェンは10日までに、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「スピンラザ」について、進行中のNURTURE試験の中間解析でSMA発症前乳幼児に対する治療で有効性が証明されたと発表した。 SMAのI型… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SMA遺伝子治療、今月1日に日本で申請 ノバルティス 先駆け指定の行方は? 2018/11/13 04:30 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 ベイフォータスの製販、サノフィが承継 8月から、AZとのコ・プロは継続 2025/07/18 16:16 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22