サトラリズマブ、国際P3試験で主要評価項目達成 中外の新規NMOSD治療薬 2018/10/15 17:44 保存する 中外製薬は15日、視神経脊髄炎関連疾患(NMOSD)の適応で開発中のヒト化抗IL-6受容体リサイクリング抗体サトラリズマブ(一般名、開発コード=SA237)について、日本を含む国際共同臨床第3相試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/5/27 17:07 大阪の「中之島クロス」へ本社移転 クオリプス 2026/5/27 15:35 野口研究所のADC技術でライセンス契約 旭化成ライフサイエンス 2026/5/27 15:08 耳の痛い指摘がMRの力になる! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(7) 2026/5/27 04:59 アイリーアBS、6月5日に通常出荷再開 富士製薬/日東メディック 2026/5/27 04:30 自動検索(類似記事表示) ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/04/24 17:47 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09