エントレクチニブ、半数以上の患者で腫瘍縮小 スイス・ロシュの統合解析 2018/10/22 18:32 保存する スイス・ロシュは22日までに、ROS1/TRK阻害剤エントレクチニブに関する3つの臨床試験の統合解析で、NTRK融合遺伝子陽性の固形がん患者の半数以上で腫瘍縮小が認められたと発表した。 臨床第2相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ROS1阻害剤タレトレクチニブを国内申請 日本化薬 2025/03/04 16:28 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29