「ラツーダ」特許訴訟、6社と和解 大日本住友、10社とは係争中 2018/10/30 22:04 保存する 非定型抗精神病薬「ラツーダ」の用途特許の有効性を巡って後発医薬品メーカーとの間で係争中の特許侵害訴訟について、大日本住友製薬の野村博社長は30日の決算会見で「被告数は当初の16社から10社に減少した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】大日本住友、薬価改定とGE侵食で2.2%減収 営業益は50.2%減 2018/10/30 22:03 「ラツーダ」の米国売上高、訴訟影響で未達か 大日本住友・野村社長 2019/2/8 22:15 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/07/28 12:50 住友ファーマ、平均給与が大幅増 早期退職で人員構成変化、処遇見直しも 2026/06/23 14:38