「ラツーダ」の米国売上高、訴訟影響で未達か 大日本住友・野村社長 2019/2/8 22:15 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は大阪市内で8日に開いた会見で、北米での非定型抗精神病薬「ラツーダ」について、特許侵害訴訟の影響で今年度の売り上げ予想に届かないとの見通しを示した。また、アポモルヒネ塩酸塩… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ラツーダ」、中国の承認取得 大日本住友 2019/1/29 18:10 「ラツーダ」特許侵害訴訟が終結 大日本住友、来春に中計発表へ 2018/11/27 19:01 「ラツーダ」特許訴訟、6社と和解 大日本住友、10社とは係争中 2018/10/30 22:04 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】サワイHD、増収減益 訴訟の賠償金響くも「知財戦略は継続」 2025/11/14 19:43 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06