「ラツーダ」の米国売上高、訴訟影響で未達か 大日本住友・野村社長 2019/2/8 22:15 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は大阪市内で8日に開いた会見で、北米での非定型抗精神病薬「ラツーダ」について、特許侵害訴訟の影響で今年度の売り上げ予想に届かないとの見通しを示した。また、アポモルヒネ塩酸塩… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ラツーダ」、中国の承認取得 大日本住友 2019/1/29 18:10 「ラツーダ」特許侵害訴訟が終結 大日本住友、来春に中計発表へ 2018/11/27 19:01 「ラツーダ」特許訴訟、6社と和解 大日本住友、10社とは係争中 2018/10/30 22:04 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】サワイHD、増収減益 訴訟の賠償金響くも「知財戦略は継続」 2025/11/14 19:43 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/08/06 19:47 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06