第一三共、現中計を見直し 利益目標先送り、がんへの投資鮮明に 2018/10/31 21:18 保存する 第一三共の眞鍋淳社長は31日の決算説明会で、2020年度までの中期経営計画を見直す方針を明らかにした。目標としていた営業利益1650億円の達成を2年間先送りする半面で、研究開発投資をがん領域に重点配… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】第一三共、4.8%減収 「オルメサルタン」の侵食影響 「リクシアナ」は通期600億円に上方修正 2018/10/31 21:18 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) M&Aや導入で事業強化へ 旭化成・新中計、医薬事業を「重点成長」に 2025/04/10 20:53 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58