【4~9月期】キョーリンHD、売上高0.8%減で着地 薬価改定も「デザレックス」長期処方解禁が貢献 2018/11/5 20:32 保存する キョーリン製薬ホールディングスが5日発表した2018年4~9月期連結決算によると、薬価改定により全体で約7%の引き下げを受けたものの、アレルギー性疾患治療剤「デザレックス」の長期処方の解禁による増収… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/07/13 18:00 アレジオンクリームの共同販促、17日開始 杏林製薬/参天製薬 2026/08/03 18:02