ウパダシチニブ、P2b試験で主要評価項目達成 米アッヴィ、活動性UC対象で 2018/11/6 18:12 保存する 米アッヴィは6日までに、開発中の経口JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、中等症から重症の活動性潰瘍性大腸炎を対象に実施している臨床第2相後期(P2b)/P3試験(U-ACHIEVE試験)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 PV治療薬候補、P3で主要項目達成 武田薬品 2025/03/04 14:50 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14