ガザイバ登場、「リツキサンから1~2年で切り替わる」 国際医療福祉大三田病院・畠副院長 2018/11/7 21:46 保存する 国際医療福祉大三田病院の畠清彦副院長は7日、中外製薬の抗がん剤「ガザイバ」の発売記念のセミナーで講演し、これまで濾胞性リンパ腫の標準療法で使われてきたリツキシマブが1~2年のうちにガザイバに全て置き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) AI時代でも「対面の価値は不変」 MR認定センター・畠新理事長 2026/07/07 19:48 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/03/09 22:01 ルンスミオ併用、国際P3で主要評価達成 再発・難治性濾胞性リンパ腫で 2026/09/17 17:32 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57