ツムラ・加藤社長「出遅れたという感覚」 決算説明会で危機感 2018/11/7 21:47 保存する ツムラの加藤照和社長は7日の2018年4~9月期決算説明会で、同社の医療用漢方製剤(129処方)の上期売上高が出荷ベースで前年同期比0.0%増とほぼ横ばいにとどまった点について「大変、出遅れていると… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21