ツムラ・加藤社長「出遅れたという感覚」 決算説明会で危機感 2018/11/7 21:47 保存する ツムラの加藤照和社長は7日の2018年4~9月期決算説明会で、同社の医療用漢方製剤(129処方)の上期売上高が出荷ベースで前年同期比0.0%増とほぼ横ばいにとどまった点について「大変、出遅れていると… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45 漢方の保険外し「支持療法に使えない」 ビジョン研シンポで問題提起 2025/04/23 21:41