「アルツ」競合品候補、薬価も薬効もまだ不透明 科研製薬・大沼社長 2018/11/9 20:28 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は9日のIRミーティングで、同社の主力品である関節機能改善剤「アルツ」の競合候補となる新薬について言及した。 アルツは薬価改定の影響を受け、2018年度計画の売上高は前期比12… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 科研、長期計画見直し 戦略投資600億円上乗せ、IFRS移行も検討 2025/04/08 21:29 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載 2025/06/12 00:00