「アルツ」競合品候補、薬価も薬効もまだ不透明

科研製薬・大沼社長

 科研製薬の大沼哲夫社長は9日のIRミーティングで、同社の主力品である関節機能改善剤「アルツ」の競合候補となる新薬について言及した。 アルツは薬価改定の影響を受け、2018年度計画の売上高は前期比12…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)