「アルツ」競合品候補、薬価も薬効もまだ不透明 科研製薬・大沼社長 2018/11/9 20:28 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は9日のIRミーティングで、同社の主力品である関節機能改善剤「アルツ」の競合候補となる新薬について言及した。 アルツは薬価改定の影響を受け、2018年度計画の売上高は前期比12… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17