【4~9月期】沢井製薬、米国事業の寄与で11.0%増収 国内需要の伸びも貢献
沢井製薬が14日発表した2018年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、後発医薬品の使用促進策により薬局市場を中心に国内需要が伸びたことや、米子会社「アップシャー・スミス・ラボラト...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【4~9月期】後発品大手3社集計、改定影響も6.0%増収 ニプロとエスファは大幅増
2018/11/16 04:30
- 厳しい価格競争避け、増収より「増益」重視 澤井社長、戦略的提携「話はある」
2018/11/16 19:44
- 【TREND】後発品事業、急がれる利益体質の強化 20年度前に方針見直しも 数量シェアは堅調な伸び
2018/11/28 04:30
製薬企業 最新記事
- ツムラ、成長投資で500億円調達 中国事業拡大で貸借契約
2026/1/16 15:13
- メラトベル、中国で発売 ノーベルファーマ
2026/1/16 11:39
- 製薬用水の4種類を解説します! おとにち 1月16日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(14)
2026/1/16 04:59
- テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長
2026/1/16 04:30
- パルツソチン、国内P2/3で主要評価達成 三和化学の先端巨大症薬
2026/1/15 17:55
自動検索(類似記事表示)
- 【決算】スズケン、医薬品卸売事業は増収減益 コロナ関連の減少幅は想定通り
2025/11/13 21:00
- 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調
2025/7/24 22:50
- 【決算】医薬品卸事業は増収減益 アルフレッサHD、販管費かさむ
2025/5/15 21:26
- 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調
2025/5/12 22:39
- 内資はばらつき、外資に打撃 2025年度薬価改定調査
2025/3/10 04:30






