【4~9月期】沢井製薬、米国事業の寄与で11.0%増収 国内需要の伸びも貢献 2018/11/14 20:44 保存する 沢井製薬が14日発表した2018年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、後発医薬品の使用促進策により薬局市場を中心に国内需要が伸びたことや、米子会社「アップシャー・スミス・ラボラト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】後発品大手3社集計、改定影響も6.0%増収 ニプロとエスファは大幅増 2018/11/16 04:30 厳しい価格競争避け、増収より「増益」重視 澤井社長、戦略的提携「話はある」 2018/11/16 19:44 【TREND】後発品事業、急がれる利益体質の強化 20年度前に方針見直しも 2018/11/28 04:30 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27