アルフレッサ、三菱倉庫と研究会 再生医療含む次世代物流を検討 2018/11/21 20:41 保存する アルフレッサは21日、物流インフラの共同化・効率化や再生医療等製品の物流などを検討するための研究会を三菱倉庫と立ち上げたと発表した。 アルフレッサは今年8月に三菱倉庫と業務委託契約を締結し、川崎市の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 扶桑薬品、大塚倉庫に物流業務委託 まず北海道から 2025/09/29 16:57 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32 スズケン子会社に東邦HDなど参画 メーカー物流担う「コラボクリエイト」 2026/03/25 18:11 アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27