安全性監視活動は「患者に適切な情報届くように」 中外製薬・大箸氏 2018/11/29 20:29 保存する 中外製薬は29日、医薬品の安全性監視活動に関する説明会を開き、大箸義章医薬安全性本部長らが同社の取り組みについて語った。 同社は法律で定められた従来のファーマコビジランスを超えて、より自主的・積極的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 治験広告規制の改善案を提示、制度部会 年度内に情報提供可能な範囲を通知 2025/07/23 23:11 技術の多様化に「基本を押さえて審査」 野村医療機器審査管理課長 2025/08/06 04:30 GS1コード普及率、病院の4割にとどまる 亀田総合・舟越氏、費用支援を 2025/10/10 04:30 「患者に適正情報を」 中外製薬・奥田社長CEO、自社イベントで 2025/03/12 18:35