「収載判断に経済性」、厚労省に来年度の検討促す 諮問会議で改革工程表原案 2018/12/10 21:16 保存する 政府が年内に決める経済・財政再生計画の新たな改革工程表の原案に、新規医薬品や医療技術の保険収載に費用対効果や財政影響などの「経済性評価」の活用を検討し、早ければ2020年度の「骨太の方針」に盛り込む… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】日米欧4団体、きょう費用対効果で意見陳述 2018/12/19 00:02 【中医協】費用対効果、米欧が「総合的スコア」提案 ICER外の価値評価を 2018/12/19 19:05 行政・政治最新記事 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/5/15 22:37 日本版EHDSの実現を 規制改革推進会議WGで指摘相次ぐ 2026/5/15 22:21 アムシェプリ保険適用、「喜ばしい」 上野厚労相 2026/5/15 16:20 OTC類似薬、現場負担軽減など巡り質疑 参院厚労委、与野党の委員が登壇 2026/5/15 10:38 予防接種法の提出、6月を視野 抗体製剤も対象に、厚労省が調整 2026/5/15 10:37 自動検索(類似記事表示) 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 骨太2025原案、厚労パートが判明 費用対の活用や新規FIH施設整備で調整 2025/06/04 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 骨太原案「費用対の運用拡大方針、修正を」 自民・厚労部会で意見相次ぐ 2025/06/09 20:18