「収載判断に経済性」、厚労省に来年度の検討促す 諮問会議で改革工程表原案 2018/12/10 21:16 保存する 政府が年内に決める経済・財政再生計画の新たな改革工程表の原案に、新規医薬品や医療技術の保険収載に費用対効果や財政影響などの「経済性評価」の活用を検討し、早ければ2020年度の「骨太の方針」に盛り込む… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】日米欧4団体、きょう費用対効果で意見陳述 2018/12/19 00:02 【中医協】費用対効果、米欧が「総合的スコア」提案 ICER外の価値評価を 2018/12/19 19:05 行政・政治最新記事 ナフサ、医療分野向け優先配分せず 経産省「代替調達で必要量を確保」 2026/4/17 22:03 利払い費試算、8.4兆円上振れ 34年度、金利上昇でリスク顕在化―財政審 2026/4/17 20:02 ゼップバウンドの効追、24日に審議 厚労省・医薬品第一部会 2026/4/17 19:37 米疾病対策トップを指名 1次政権の公衆衛生局副長官、トランプ氏 2026/4/17 18:56 医薬品の原材料高、「状況を注視」 上野厚労相、中東情勢の対応で 2026/4/17 13:19 自動検索(類似記事表示) 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 骨太2025原案、厚労パートが判明 費用対の活用や新規FIH施設整備で調整 2025/06/04 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00