第一三共、ADCなど開発で米研究所と提携 グローバル臨床試験、19年度から開始 2018/12/11 19:00 保存する 第一三共は11日、抗体薬物複合体(ADC)のフランチャイズを含むがん領域パイプライン開発で、米サラ・キャノン研究所と日本を含むグローバル臨床試験の実施に向けた提携契約を結んだと発表した。 同研究所… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性固形がんで 2026/10/22 19:31 自動検索(類似記事表示) ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/02 20:00 第一三共、研究開発トップにツァイ氏 4月1日付で 2026/02/20 19:02 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 臨床試験期間を最大6カ月短縮 米パレクセル、さらなるAI活用で事業拡大へ 2026/10/08 04:30