抗体薬物複合体DS-8201、19年度に前倒し申請 第一三共・イヴェル氏 2018/12/12 20:36 保存する 第一三共のオンコロジー研究開発グローバルヘッドを務めるアントワン・イヴェル氏は12日のR&D説明会で、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)について「(HER2陽性乳がんの適応症で)20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43