抗体薬物複合体DS-8201、19年度に前倒し申請 第一三共・イヴェル氏 2018/12/12 20:36 保存する 第一三共のオンコロジー研究開発グローバルヘッドを務めるアントワン・イヴェル氏は12日のR&D説明会で、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)について「(HER2陽性乳がんの適応症で)20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43