「イミフィンジ」単剤と免疫療法併用、OS未達 英AZ、頭頸部がんのP3試験 2018/12/12 20:37 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は12日、再発性または転移性頭頸部扁平上皮がん(HNSCC)の2次治療の適応症を狙った免疫チェックポイント阻害薬のグローバル臨床第3相(P3)試験「EAGLE」で、主要評価項… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マラソンの救護所、連携が動く現場! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(5) 2026/5/14 04:59 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/5/13 23:36 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/5/13 23:29 日本化薬、がん新薬や製造受託を強化 28年度までの新中計、医薬事業を構造転換へ 2026/5/13 23:13 【決算】ロイヤルティー大幅減で営業赤字 生化学工業 2026/5/13 23:09 自動検索(類似記事表示) 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 ブパルリシブ、P3で主要評価未達 日本化薬「アドライ社は新たな試験行わず」 2025/05/30 19:49 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 光免疫療法向けバイオ医薬品、生産を強化 楽天メディカル、韓国企業と契約 2026/01/14 16:21